FeedBurner
via: [N] 「FeedBurner」を導入
FeedBurner
時間ないのであとで見てみる。
複雑怪奇だがすばらしいプログラムやツール、ロジックはよく魔術と比喩される(mod_rewriteとかPerlの正規表現とか)。
しかし、忍術と比喩されるものは見かけない。このブログで忍術のごときプログラムを披露することは・・・たぶんない。
無双 ー OROCHI ー
ちまたで噂のとんでもない無双を同居人が買ってきしもたもんで、ハマってしもた。
攻略法がすでに各地で公開されとるでまとめ。
プリントアウトして手元に置きながらプレイするのが上策。
無双OROCHI攻略天 [ 無双OROCHI(オロチ)徹底攻略サイト ]
無双OROCHI攻略サイト 【MUSOUCLUB】
GAYM Games:無双OROCHI 攻略・情報・交流 − 無双オロチ −
無双OROCHI 攻略ガイドwiki -無双オロチ 攻略サイト-
無双OROCHI 攻略wiki
無双OROCHI 攻略裏技屋
伊勢弁、全快でいこうと思ったんやけど、どうなんやろ?やっぱ読み難いんかなぁ。
via:はてなブックマーク - ネタフルのブックマーク / aok
yumiking Diary:ピヨピヨ
って伊勢高の後輩ちゃうの!?
プログラミングやったら勝つ自信あるけど、ブログと人脈は完敗っぽい・・・
別に勝負するようなことっちゃうけど・・・
ええなぁ〜・・・
俺も東京行きたい・・・
小飼弾さんに『クチコミの技術』の書評をいただきました! : クチコミの技術——広告に頼らない共感型マーケティング:書籍の公式ブログ 日経BP社
via : [N] ダニーの読書スピードは本当に速かった!
小飼弾さんが『クチコミの技術』を10分以内に読み終えてしまう動画がある。あらためてすごい人だと思った。
ところで、最近いろんなところを見ていると、この本に関する記事(主に[N]ネタフル、[mi]みたいもん!だが)を目にするが、今まさにクチコミの技術の実践が行われていると気付いた人はどれくらいいるのだろうか。
小飼弾氏はlivedoor ブログユーザだ。livedoor Readerがよいという話も結構見かける。ソーシャルブックマークのマッシュアップサイトではlivedoor クリップが大抵含まれている。確かに終了するサービスもあるみたいだが、Web2.0系で流行りの便利なサービスはどこよりもバランスよく統合されているように見える。
ちょっと乗り換えたいと思った。
PingKing(ピングキング) - 発見!わたしのお気に入り
WEB2.0、「PingKing」をブログネットワークサイトにリニューアル
デジタルガレージ、ぴあ、カカクコムの3社が共同出資する株式会社WEB2.0は、情報共有サイト「PingKing(ピングキング)」を3月15日にリニューアルした。
del.icio.us は言わずと知れたソーシャルブックマークツールだ。
使ってみたところ・・・
説明が英語なのでまだよくわかっていない。
はてブはいろんなところに痕跡を残してしまうのでちょっと乗り換えたいなと思った次第。
Google Bookmarks と Google Notebook は相変わらず使えない。
Plnet はウノウの中の人が作ったサービスで、まだαバージョンだ。
自分が使ってる下記サービスをまとめて一つのブログのように公開できる。
Google Readerは便利だ。他のリーダも色々試したけど結局これが一番使い勝手がいい。
スクロールするだけで既読にしてくれるあたりは最高だ。
唯一どうにかしてほしいのが、共有にして公開しているページのデザインだ。
RSSリーダで読めばいいのだが。
これはソーシャルブックマーク的な使い方にもとれるが、フィードしか登録できないという欠点がある。
そこでソーシャルブックマークの出番なのだが、Google Bookmarkは正直使い難い。
なぜ、検索履歴と機能が同化させられているのか疑問だし、共有機能はない。
Google Notebookもあるけど、これもデザインを変更したりはできない。
デザインを重視するならまだはてなブックマークの方がマシだ。
ブックマークの使い勝手ではタグクラウドとかがついている点を見てもはてブの方がいい。
しかしはてなダイアリーは広告掲載でできないし・・・と思ってたらできるみたい。
はてなアフィリエイト
ダイアリーも有料会員になってしまったので、やりたいことは大体できそうだ。
ブックマークははてブを使うとして、問題はRSSリーダだ。
はてなRSSはまだbetaバージョンで、サーバも少ないのか、レスポンスが悪い。
それに使い勝手が悪い。環境が悪いのかもしれないが、通常表示、シンプル表示の切り替えすらままならない状態。
しばらくRSSリーダはGoogle Readerにして、それ意外ははてなに移行してみようかな。
Google Reader Notifier Firefox Extension
Google Readerの未読件数をステータスバーに表示してくれる。
Gmail Notifier
上記と同様にGMailの未読件数をステータスバーに表示してくれる。
MixClips ソーシャルブックマーク横断サイト
これ、かなり使える。
はてなブックマークは割と趣味趣向が偏ってきてるような気がする。確かにおもしろいんだけどね。
Googleリーダーではてなブックマークを読まなくてよくなると思うとちょっと気が楽になったりする。
でも、結局同じことだったりする。
ニフティクリップ
こんなのもあったんだ〜。
一応@niftyアカウントもってるし、今は実家の回線に使わせてもらってる。
@nifty Timeline - ソーシャル・タイムライン
最近ではこんなのも始めて、活気づいてきたね。
なんでもこのタイムラインは開発にあのネットワーク応用通信研究所が噛んでるらしいからね。
目のつけどころが変わってきたみたい。
@niftyラボってのもできて、すっかりWeb2.0企業に名乗り出た感がある。
ニフティ株式会社:採用情報
い、いきたい・・・
やっぱり行くとしたらWebサービスエンジニアといったところか。
フレックス制もあるし、ちゃんと昇給できそうだし。コネもあるし・・・
でも、東京か〜。
FPN-衝動買いを抑える工夫
衝動買いはやめられない。むしろ加速する一方だ。
そして物欲にはバイオリズムがある。周期は短くなり、振幅は大きくなる。
RSSで目に留まるエントリーがあったとき、ブログのネタにしようと考える。
仕事中なので書き始めるわけにもいかず、とりあえずあとで読むで送っておく。
メールを読み返したときにブログのネタが思い浮かばなかったら書くのをやめます。
それに似てるかな。

あべ晋三のホームページへようこそ!! Open ボタンをクリックしてください。
Openボタンがどこにもないんですけど!!
誰だこんなコマンド入れようと考えたヤツは。
/etc/crontab は見てもあまり意味がありません。
ユーザの cron タスクを見るべきじゃないですか?
root ユーザだからって /etc/crontab を弄ったりすると crond を再起動する必要があるのでマズいと思います。
あと、閲覧系コマンドばっかり。
編集しないの?
vim党か emacs党か nano党か
それが問題になるわけね。
あとで画像差し替えられるとアレだから一応転載しておく。
FPN-子供力01「遊びの才能」
今は十分とは言えないが、バイクとかベースとか友達とか、遊ぶことを楽しめている。
40、50になった頃、俺は「遊ぶ」ということをできているのだろうか。
DUCATI乗りのかっこいいおじさんとして遊び続けていたいな。
死にそうなSNSが増えている - おるたなてぃぶ思考+etc [ITmedia オルタナティブ・ブログ]
Web2.0系サービスは経営体力がなければやっていけないと思う。
たとえ優れた技術力を持った会社であっても、ロングテールを耐え抜く人事が必要。
日本のSNS利用はもう限界なのか - CNET Japan
確かにSNSは馴れ合い感を見いだして更新する動機が小さくなり、更新作業の手間と天秤が逆転すれば一気に使わなくなりそう。
SNS利用者の9割がmixiを利用、利点は「友達の近況が分かること」 - GIGAZINE
特にジャンルが特定されていないSNSの場合、知人とのコミュニケーションが多い方が魅力的。
その結果、より多くの人が参加しているSNSにユーザが流れる。
結果的にmixiの一人勝ちとなったわけだ。
これらの記事を見ていて疑問に思うことがある。
それはサービスの寿命だ。
mixiのサービスはいつまで続くのだろうか。
会社に甚大なトラブルでも起きない限り、ユーザの入れ替わりはあるだろうけど、大多数のユーザが利用し続けることになる。
会社というのは事業単位で変遷していくこともできるが、これほど大きなWebのサービスともなれば、いざなくなるとなったときの状況は想像できない。
インターネットの歴史はまだ短い。
しかし、Googleの検索サービスでさえ、この先なくならないという保証はない。
代替となるより有力なサービスにユーザが移っていくだけのことだろうか。
歴史というのは考古学者や言い伝えや遺跡、書物をもって学問として開拓されてきたが、Webができた現在、歴史はインターネット上に無限に蓄積されていく。もちろんサービスの終了やサーバのトラブルなどで消え行くデータもあるだろうが。そもそもWebに公開されないような物事も存在する。いずれにせよアクセスが簡単なWebが歴史という学問を変えていくような気がする。もっともそんな頃には俺は生きていないだろうが。
今朝 Google Reader を見てみたら気づいた。
多少使いやすくなるかな。
ちなみに公式ブログでは未発表。
Official Google Reader Blog