ラベル mixi の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル mixi の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2007/03/21

ネットで有名な方々を mixi も含めて追ってみる

via : naoyaグループ
via : (ogijunの)あとで書く日記
via : id:ogijun氏のmixi日記
via : はてなブックマーク - miyagawaのブックマーク
via : タニモトサトシ氏のmixi

blog.bulknews.net
Satoshi × たにもと

ここで気付いた。
VOXで tanimoto のアカウントが取れなかった理由。
取れるわけがなかったか。

2007/03/11

mixiでもSenna導入してほしい

高速全文検索エンジンSenna 1.0.0 リリース - IT革命〜

mixiの検索もgooに頼ってなんかいないでこれ使ってくれないかな〜。
あと、いつになったらコミュニティ検索のデフォルトが人数多い順になるんだ?
相当のバカじゃなけりゃ、新着順の方が負荷が低いからってことなんだろうけど、
結果的にコミュが乱立すりゃパフォーマンス落ちるんでないの?

上祐史浩、いま噂のmixiを始める。

( ;^ω^)<へいわぼけ: 上祐史浩、いま噂のmixiを始める。

やべぇ、思わず足跡つけちゃったよ。

2007/03/08

mixiを退会した10人の理由と、mixiをし続ける8人の理由、と、字幕.in

mixiを退会した10人の理由と、mixiをし続ける8人の理由 ホームページを作る人のネタ帳

赤字中毒症の人たち
赤字中毒症とはいわゆるミクシィが表示する新着情報の字の色です。
たとえばコメントが付いているとか、新着メッセージがあるとかの場合に発生します。
彼ら、彼女らは、共通してこの赤字が気になってしかたありません。
日記を書いたら10分間はコメントが付くのをずっと確認したりするようで、かなりの依存症がでています。

なるほど。わかる気がするな〜。っていうか今は確実に依存症まっただ中だ。多少冷めてきてはいるが。
初めてPCを買い(自作だったから組み立てが正しいか)、初めてADSLでネットにつなぎ、ずっとROMってきたわけだが、こうやってブログを書けているのはmixiのおかげかもしれないとも思う。何年もROMを続けてきたのはネットで情報を公開することによる危険性への警戒が強かったからだと思うが、実際、それほど危険なことは少ない。個人情報といえるような本当に個人を特定し、接触できる情報はそれなりにマズい場面も出てくるだろうが。mixiのようなSNSはそういったネットへ情報を発信することへの過剰な警戒を解くには最適な踏み台だと思う。確実に友達がそばにいて、コミュニケーションが生まれるのだからなおさらだ。
ちなみに字幕.inではこんなのも出ている。




あと、俺が700時間やりきったモンハンネタ




字幕.in もイカすな〜

2007/03/06

死にそうなSNSが増えている

死にそうなSNSが増えている - おるたなてぃぶ思考+etc [ITmedia オルタナティブ・ブログ]
Web2.0系サービスは経営体力がなければやっていけないと思う。
たとえ優れた技術力を持った会社であっても、ロングテールを耐え抜く人事が必要。

日本のSNS利用はもう限界なのか - CNET Japan
確かにSNSは馴れ合い感を見いだして更新する動機が小さくなり、更新作業の手間と天秤が逆転すれば一気に使わなくなりそう。

SNS利用者の9割がmixiを利用、利点は「友達の近況が分かること」 - GIGAZINE
特にジャンルが特定されていないSNSの場合、知人とのコミュニケーションが多い方が魅力的。
その結果、より多くの人が参加しているSNSにユーザが流れる。
結果的にmixiの一人勝ちとなったわけだ。

これらの記事を見ていて疑問に思うことがある。
それはサービスの寿命だ。
mixiのサービスはいつまで続くのだろうか。
会社に甚大なトラブルでも起きない限り、ユーザの入れ替わりはあるだろうけど、大多数のユーザが利用し続けることになる。
会社というのは事業単位で変遷していくこともできるが、これほど大きなWebのサービスともなれば、いざなくなるとなったときの状況は想像できない。
インターネットの歴史はまだ短い。
しかし、Googleの検索サービスでさえ、この先なくならないという保証はない。
代替となるより有力なサービスにユーザが移っていくだけのことだろうか。

歴史というのは考古学者や言い伝えや遺跡、書物をもって学問として開拓されてきたが、Webができた現在、歴史はインターネット上に無限に蓄積されていく。もちろんサービスの終了やサーバのトラブルなどで消え行くデータもあるだろうが。そもそもWebに公開されないような物事も存在する。いずれにせよアクセスが簡単なWebが歴史という学問を変えていくような気がする。もっともそんな頃には俺は生きていないだろうが。

2007/03/03

「書きかけのmixi日記を消してしまった!」を防ぐ

ITmedia Biz.ID:「書きかけのmixi日記を消してしまった!」を防ぐ

Operaは長らく使っていないな~。
普段はMac版Firefoxを使っているので戻ればいい。
無料版でも広告が出なくなったらしいけど、Firefoxが普及した今では当然か。
IEは使ってないからわかんないけど、結構これで苦労してる人がいるんだろうか。

勝手に追記すると、
日記の編集中に画像をアップロードしようとしたとき、確認画面で文面を確認し、修正しようと「戻る」リンク(ボタン)をクリックすると、アップロードしようとした画像が消えてしまう。これはちょっといただけない。だから俺はいつもブラウザの戻る機能で戻るようにしている。Firefoxの場合はアップロードも正常に入力を保持してくれる。当然画像は再アップロードするので多少遷移に時間がかかるが。それが嫌なときは文面を修正したくてもとりあえず反映してしまって、あとで日記を編集する。この場合だとアップロードした画像はそのまま使える。

この記事のトラックバックにおもしろそうなのを見つけた。
「書きかけのmixi日記を消してしまった!」を防ぐ-[Id of Radiance]

mixiはこの辺り全体的に作りが緩い気がする。SSLで入っても暗号化通信を行ってるのがログイン時のやり取りだけとか。私みたいな人間から見れば危険なよーにも思えるが、その代わり動作が軽くユーザは扱いやすい。トレードオフだろう。

帰ったら家で確認してみよう。もしかしてtcpdumpとかで丸見えかもしれない。

2007/02/11

SNSの弱点?

かきたい!かきまくりたい!日記でも何でもいいからかきまくりたい!!

というときに、SNSの日記は向かない。
マイミクの最新日記一覧に表示されてしまうからだ。
普通の人の生活では日中外出などして、夜に一回日記を書く。
俺のようなひきこもりが1日に何回も書き留めたいことが出てくるとしよう。
1日かけて5件くらいのエントリを書いたとして、夜帰ってきてmixiをチェックした友達の最新日記一覧が俺のエントリで埋め尽くされてしまう。
それはいかがなものかと。

だから別にSNSに書かなくてもいいようなことはとりあえず一般のブログに書きまくればよいと。
そう思い立ったのだ。